点描法って面白い

俺は点描法については全く無知だ。

てか、まず美術について全く無知だ。

こういうときにいちいち小中高生の成績を持ち出して自分の能力の低さを論証するのはなんだかフツーすぎて気に食わないけどやってみる。俺は中学で美術が基本的に2だった。

でも、点描法は面白いと思う。

点々が絵になってんだもの、なにこれw

世界を光でとらえて、それを点で表現するのが点描法。

俺は世界を何でとらえて、何で表現できるんだろう。

気づいたらこの世に生を受けてしまって、いいことわるいことうれしいことかなしいこと心地よいこと苦しいこといろいろ感じながら生き続けてる俺に、表現をしなければならないっていう義務はないけれど、俺は何を表現できるんだろう。

表現の媒体は何があるんだろう。肉体も表現の一つか。文章もそうだ音楽もそうだ。論文は表現なのか。主張があればそれは全部表現だろう。

点描法の主張はなんだろう。シニャックはなんで、筆の先っぽだけで、しかもいろんな色を使う癖にちょんちょんと点で絵を描いたんだろう。

まったくわからないぜよ

 

皮脂の保湿力

今日の仕事はひたすら自分の成功のためだけに、力を送り続けることです。力と一言で言っても様々な力があります。

英語訳してみるとしてもpower,forceなどなど、といっても2つしか思い浮かびませんが、いろいろな意味がありますよね。その中でちょっと保湿力に注目して考えてみたいと思います。

なぜ肌が保湿されているのかというと、それは体から分泌される皮脂があるからです。皮脂というのは、読んで字のごとく、皮膚の脂です。牛や豚にも脂があるように、人間からも脂が出ています。すこし脱線してしまいますが、豚の脂で作ったおいしいラーメンがありますが、あれももしかしたら人の脂で作れるかもしれませんね。食べたくありませんが。
赤ちゃん乾燥肌

そのように、身体から出る脂で我々は肌を保湿しています。人間の赤ちゃんなどは皮脂の分泌が多いため、肌は保湿されています。ただ、時期によっては乾燥もするそうです。