貧血を予防するために鉄分を含んだ食べ物を食べていこうと思う

貧血というと真っ先に思い浮かぶのは立っている状態の時にふらっとして倒れこんでしまう症状ですが、これは一時的なものなので医学的には貧血とはちょっと違うみたいですね。こちらの貧血は貧血と名はついているものの、どちらかと言ったら立ちくらみといったほうが近いようです。
では実際の貧血にはどんな症状があるんだろうと思って以前調べてみたことがあるのですが、動機や息切れ、耳鳴り、そしてちょっとしたことですぐ疲れてしまうといったものが当てはまるんだそうです。そうなると私も大人になってめっきり体を動かすことが減ったのでちょっとしたことですぐ疲れてしまうし、昔は少々激しい運動をしても平気だったものですが、最近ではすぐに息切れしてしまうので案外貧血の症状に私も当てはまってるんじゃないかとちょっぴり不安に感じています。といっても何のことはないただの運動不足の可能性ももちろんありますが、どっちにしても自分の体調管理はちゃんとしていかないとダメだなと思います。
そして貧血が起こる原因というと血が薄くなっているからというのが主な理由なので、コレは鉄分を補うことで予防できそうだなと思います。そんな鉄分がたくさん含まれている食べ物というと私が知っているものにはほうれん草などの緑黄色野菜や赤身のお肉、ひじき等の海藻類などがあります。そして幸い私は好き嫌いもないし、ひじきやレバーのお肉なんかも大好きです。なので普段からしっかりこういったものを食べて、貧血を予防していきたいななんて思っています。

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後はもう少し運動不足を解消して、健康的な生活を送っていきたいものです。そうしないと疲れやすくすぐ息切れしてしまうことが解消できませんものね。

ちびちび飲めば胃が良くなる?

こまめに何かを飲むようにすると、多分健康になる。
効果とか、その理由とか、メカニズムはよくわからないが、感覚的に水やお茶(ノンカフェインのもの)をこまめにちびちび飲んでいると、胃がラクになるような気がする。

私の場合は胃酸過多だから、胃液を薄くする効果が発揮されているのかもしれない。小林なんとかっていう医者の本で『これだけ意識すればきれいになれる』というのがあり、そこにこまめに水を飲むと腸内環境が整うと書いてあった。なるほど、どうして腸内環境が整うのかはわからないが、イイコトがあるのならば、やってみても面白い。

飲み物を飲むのならば、できるだけそれは冷たいものよりも暖かいものがよいだろう。熱いものは禁物である。
例えば、南米のマテ茶があるが、マテ茶を飲んでいる現地の人は食道がんになる人が多い。そこではマテ茶の常飲と食道がんの相関が確認されているのである。

しかし、実際マテ茶に発がん性のある物質が含まれているということは確認されていない。ではなぜ食道がんになるのかというと、これは現地の人がマテ茶を熱いまま飲むことに原因があるからだと言われている。

電気ストーブの便利さと、不便さ

冷え性のグッズで私が愛用しているのは、ホームセンターにて購入した電気ストーブです。火事になる心配も灯油などのストーブより少なく、暖炉などのように火を使わないので安心できます。

さらに、コンセントさえあればすぐにスイッチを入れて温まることができますから便利です。また、水を入れてスチームモードにすると、ストーブの熱で入れた水が水蒸気になり、乾燥した部屋の空気を潤わせてくれます。のどの乾燥がつらい季節、冬によく使うのでそれについてのとてもよく気に入っています。

ただ、一つ問題があるとすれば、近くにいないと体が温まらないということです。さすがに手軽に温まれる分、部屋全体を温めると言ったことはできません。ですから、近くに近づきすぎてアチッ!とか言いながら、でも寒いので近づきながら、というのを続けなければなりません。

いずれにしろ、冷えはつらいです。あなたの冷え性グッズはなんですか?